2016年02月03日

国立ルーベルク魔術院

エピローグ含めて11話の物語。 AP110消費
テンポよく、聞き流せる感じでよかったなぁと。
BGMも軽く、いい感じです。

レイジー→もっとすごい魔術師かと思ったら、普通に落ちこぼれで可愛い。(途中うざいけど
セーラ→ツンデレなの? かわいいの? 優秀なの!? ってかんじ。 落ち度なし。
マリステラ→可もなく不可もなく。

『普通。』というのが感想。
特に意表をつかれるということもなく、
猫物語でとても高ぶっていたので、並大抵の物語は太刀打ちできないのかもしれませんね。

キューコンが非常にかわいいと思えた物語だった。
キャラクターがキューコン化して、オリジナルの絵柄になるのが 今回のストーリーの楽しみ方かも。
ゲスト?なのか不明だけれども、 ナディアさんも出てきて、彼女はとてもかっこいい。

個人的に 最初、ポーリーの性格が少し残念だったけれども、
(キャラの声聞い時点で 見た目のわりにうわーって思ってたんですが)
あとでマリステラを助けに来る当たり、いいキャラだと再確認しました。

ポーリー好きな人も、声でうわーってなった人もこの物語をやるべきだと!
ダンタリオンさんはなんかかわいそうでした。


posted by ミリオン at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | キャラクター列伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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